• 火. 7月 16th, 2024

英語は腹式呼吸とアルファベットの発音練習だけ

Bykojo

4月 26, 2023

Last Updated on 2023年4月26日 by kojo

すぐに話せる様になるために、何が重要かを凝縮してお伝えします。

腹式呼吸とは

息を吸った時にお腹が膨らむ呼吸方法です。

短時間で息を吸い、口元から爆発する様な感覚で前に噴き出される空気のかたまりです。

日本語の発声方法とは全く異なります。呼吸を意識しなければ、英語は伝わりません。

アルファベットの発音

ふざけた様で真面目に発音のコツをお伝えしようと作ったサイトがあります。

アルファベットの発音方法は日本語で説明しています。

【独学で英語を学習するなら】腹式呼吸と発音練習とオンライン英会話

アルファベットの発音練習は、毎日します。

口の動きを意識しながら行うと、口の周りがちょっと疲れます。

日本語を話す時と明らかに違う動きをするからです。

ほっぺたが大きく動きます。

その次に考える英語の上達方法

目の前の状況を英語にしてみましょう。

独り言で覚えていくんです。

そのために必要なのは、モノの名前の英語を知ることです。

そして、その英語をどんな順番で並べるかです。

日本語と違って、英語の場合の文章の並び方を覚えましょう。

「誰が+どうした+誰に+何を+どこで+いつ」

話始めにまず、誰がとか何がというその動作を行うメインキャストを表現します。

その後にどうしたという部分が来るので、行動を意味する英語の過去形がきます。

行動しながら話している場合を除くと、人間の行動は話した時から全て過去の出来事です。

日本人が初めて英語を話す時、外国人が理解できないのは動詞の原型で話すことが多いからです。

動詞の原型を使う時は、近未来のことを表現したり習慣を表現したりする場合です。

単語を覚えながら次の様に独り言を言いましょう。

1.私+食べたい+カレーライスを+昼食で

2.老人が+わたっている+道路を+車が行き交う

3.この本は+です+高価+私にとって

4.私は+行った+映画を見る+ショッピングモールに+先週末

もう、なんでも大丈夫です。独り言で言える内容を増やしていくといいんです。

私+決意する+勉強すること+英語+アメリカの発音で

皆さんはChatGPTもグーグル翻訳も使えます。

単語もスマホですぐに調べられます。

発音もアルファベットの発音練習を元に口の動きを意識しながら練習します。

そしておすすめの方法は、ネット教室で勉強することです。

色々とやってみましたが、学研の関係しているオンライン英会話がよかったです。

今、フィリピンの先生の英語発音もよくなっています。

学研のkiminiオンライン英会話の公式ホームページはこちら

私のおすすめは毎回違う先生を選んで、毎回自己紹介をしまくることです。

自分の好きなことを英語で話せる様にしたり、日本の状況を英語で話せる様に準備しておいて

毎回同じことを言い続けるといいですよ。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です