付き合ってみるを意識しすぎない

お相手選び

同じ趣味や嗜好で盛り上がれることが重要ですよね

一緒に楽しめることを探すのがデート

新たた発見を求めて

博物館に美術館巡り

それにちょっと足を伸ばして

ショッピングモールに出かける

体を動かせるアクティビティも楽しい

基本的に同性で楽しめるものと

異性で楽しめるものを同じと考えて行動するといい

そんな

関係性を

今の時代が求めている

結婚数の1/3が離婚数

男女共同参画白書によると

離婚理由のトップは性格の不一致

社会情勢の影響や

日々変わる家庭環境

その中で相手のことを考えないモラルの押し付けや

協力関係の崩壊

子供の教育に対する考え方や

親の介護に対する考え方など

さまざまな問題を解決していく中で

意志の疎通を図っていくことが求められる

だから、付き合って

同じ方向を向ける人かどうかを

異性の垣根を超えてお互いに確認しておく必要があるのです

男の子だから

女の子だからではなく

人として人間として

一緒に家庭生活を戦い抜く同友のような存在のパートナーを

見つけたいものです

友達の友達という昔からの流れ

まるで一見さんお断り的な感じですが

結構下手で有効な手段

友達にはその気はないけれど

その友達なら身元もある程度しっかりしている間はありますよね

でも、この方法だとやっぱり選択の範囲は小さくなりますけどね

自分の人間関係、自分が出会って話をする人間の数は本当に少ないもの

SNSを一生懸命やったところで

身の上を明かすにはちょっと気がひけるものです

幼馴染や

仕事関係の接点

でも、その全てで的確者を探し出すことがいいことなのかどうか

様々な出会いの形と嫌いが好きかで人生を切り開く

固定観念にとらわれず

今風の出会い方でいい

よくお付き合いをして

そして性格的に趣味嗜好の似た人と仲良くなろう

そして

最後の決断を左右するのは

「相手の欠点が好きになれるかどうか」

ちょっとそそっかしかったり

神経質だったり

時間にルーズだったり

しょうがないなぁ

と思えるかどうかしっかり判断したい

そして

いい結婚生活を送ってもらいたい

結婚はゴールではなくて

スタートなのだから

心して望みたい

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