• 月. 5月 16th, 2022

結婚式はお二人の記念〜開催時期による明暗〜

東京都のCOVID-19感染者数についての考察

寒くなって

感染者数の増加が止まらない。

この1年を思い起こすと

5月の連休明けから7月15日頃までと

お盆明けから10月いっぱいくらいまでが少ない時期だった。

このあたりが新規の感染者数が減っており

比較的行動を起こしやすかった。

連休前に感染者数が増えて

自粛の連休期間を過ごして減るパターン。

今後はベースになる数が多いのでこの自粛期間後の減少には

相当の時間が掛かるだろう。

その間にワクチンが併用できれば早い収束が見込まれる。

東京オリンピックを今なお開催すると言い切っている政治家は素晴らしい。

なぜなら、それによって世界中のワクチンを買い占めても

大義名分になるからだ。

五輪は開催する。

来るか来ないかはあなた次第。

そう全世界のアスリートに投げかけることになる。

とにかく前向きに取り組めば

当分世界にはびこるであろうこのウイルスに対する抵抗のノウハウが

次回からのオリンピックに必要不可欠になることを望んでやまない。

結婚式をどうするか

どうしても披露宴を挙げることを夢見ているカップルがいるとする

それなら時期を見据えてスケジュールの変更を式場にお願いしよう。

温かい時期で

冬の感染者数の山が

減少した後。

予想でしか無い。

確実性もない。

でも、決めるしか無い。

高温、多湿の時期。

そしてもしもやはりすごい感染者であれば

近い親族のみでの会食と前撮りフォトプランを選びたい。

友達にはZOOMなどを使ったライブ報告会。

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